聖地巡礼– category –
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人間の美しさと醜さ – 日常の綺麗ごとが教えてくれること
通勤途中、車を運転しながら、ふと思う。綺麗ごとって大切だなと強く思う。自分もそうだけど、多くの人は、自分勝手に生きている。とてもわがままで、仲良く助け合っていきようと、幼い頃から、何度も聞かされてきたから、当たり前だと思っているけど、実... -
孫子から孔明へ:時を超える智慧の旅
先月は、ブログPV数が1ヶ月で5980までいきました。ありがとうございます。世間的にいえば、少ないよと言われるかもしれませんが、苦節10年により達成できました。重ねてありがとうございます。朝、起きてからツイッター(X)を見ると、動画が面白く... -
サラリーマンの現実と挑戦
責任者になると、私の場合、いい加減になれず、とことん悔いなくやってしまうようだ。やり過ぎてしまい、仕事に合間に本を読む、ブログを書くといったことで、時間があっという間に過ぎていく。たまらない。やりきれない。もっと、本を読みたいし、知識を... -
ミッドライフ・クライシス(中高年の危機)、自分は無価値だ!
ミッドライフ・クライシスという記事がyahoo newsで流れてきた。ヤフコメには、ミッドライフ・クライシスとか、第二の思春期なんて新しい言葉を作らなくても、昔から「更年期」と呼ばれているし、新しい言葉を使い始めると、過去の研究や情報を当たれなく... -
意識を理解した似非科学に騙される人達!私のこと。
朝起きて、また悪しきネットサーフィンが始まった。知りたい情報をずっと調べていられるから、はまってしまうのだろう。学校の授業は、つまらないことも、聴かなきゃならない苦痛というのがあって、でも、それによって我慢や辛抱するという人生にとって必... -
贅沢は可能か? バーベキューにて思う!
スーパーで働いていると、この時期、バーベキューにつかう商品を買いにくるお客が多い。正月、節分、雛祭り、子供の日、母の日、ゴールデンウィーク、土用丑の日と、催事があると、それに関わる商品がとびきり売れる。私の育った環境だと、幼い頃、クリス... -
ツツジをググると万葉集の魂に触れ、キンモクセイは、職場の加齢臭問題にゆきつく不思議!
ウクライナが、また米国からの追加支援をもらい戦争を継続するらしい。負けるわけにもいかないし、勝たせるわけにもいかないという支援の仕方が、支援というのか疑問である。西側諸国とロシアの間に、ウクライナがあることの方が、クッションになっていて... -
月を見つけて、焼肉味ん味んで食べてわかること!
仕事を終えて、夜空を見上げると、お月さまが煌々と輝いていた。何度見たのかわからないほど、見慣れた光景である。すぐ頭に浮かんだのは、数年前に骨折をして、仕事もできず、夜中に、自宅近くを散歩していた時に、夜空を見上げると、同じく、満月であっ... -
フードワンでオペラ歌手の生き様に出会う!桜の花びらのように!
毎日、ブログを書くことを自分に課していたが、自分の経験を書かないといけないと思うようになった。知識なんて、どこにでも書かれているものだから、行動により得た何かを伝えること、その内容に価値を感じてもらわねば、ツイッターのリプライ機能の方が... -
朝礼で従業員の理想を唱和する意味を、考えたのは、今から92年前のことなんだ!
yahoo news smartnews newspicks、他、古今東西の本を開いても、皆同じことあかり言っているように思えてきて、何かわからなくなってきている。すべてが表面を変えることに過ぎず、難しい科学式を用いてロケットが出来て、人類が月や火星だけでなく、太陽... -
映像の世紀(ノルマンディー上陸作戦)をみて考えること!
中国が時速400kmの列車を開発し、このまま、実用化されると、北京から上海まで2時間半でいける計算になるという。日本も、戦後、軍事開発に向かう技術を、新幹線の開発や、ラジオやテレビ等に向けたために、飛躍的に進歩を遂げ、トランジスタの商人... -
イスラエルの空に描くイランからのシューティングスターは、何を意味するのか?
仕事を終えた後に、疲れがしっとりと溜まっている状況で、寝るのを我慢して、ブログを書いている。責任者になると、やはり疲れもどっと出て、読み書きする時間もとれず、ただ社畜となるだけである。このまま人生を終えたくないとしても、生活はいきなり変... -
青梅亀の井ホテル 異常気象と老いる両親の心情 #異常気象 #老い
青梅の桜は、まだ咲いているようだ。1968年4月13日に、ここ青梅の愛宕神社の桜の前で、三島由紀夫は、楯の会の制服が出来た記念に撮影をするためにきた。今から56年前に、三島の思いは、ここ青梅を目指していた。www.xn--fhq32lm4eoko24c48b.com 青梅は、... -
坂根千里が、スナック水中にかける!一橋大学社会学部を卒業してまで!
コロナ禍で、廃業や倒産をよぎなくされたスナックやバーの事例は多すぎるため、数値で何件とでるだけで、実に残酷なものだと感じていた。中小企業の会社に勤めていたとき、近くのバーのママが、会社にパートできていて、会社のものを盗んだことで首になり... -
吉原『満す美寿司』(ますみ寿司)江戸前の老舗と、ナマ渥美清をじかに感じる!
この方が、寿司を握ってくれる店主であり、もうこの代で店をたたむそうだ。とても、気さくで威勢のよい職人さんである。寿司職人の世界にいって、できずに私の働く会社にきて、魚をさばいているものがいた。握りまではやらしてくれずに挫折したとあるから...